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TAMIO HOSHIKA

私の専門は視覚芸術、特に錯視効果を活用した芸術表現を主に発表活動をしています。最近では室内空間から屋外に飛び出し、ラウンドアバウトを含む交通システムへの活用に向け錯視効果の可能性にチャレンジしています。

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ART WORK

ART WORK

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STUDY WORK

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This work was supperted by JSPS KAKENHI Grant Number10331068(2011-2013), 20242003(2014-)ui.

熊本の桜も満開

先週の寒波はどことやらで熊本の桜も満開。昨日は暖かい小春日和に恵まれ桜の名所も若いカップルで賑わっていました。

プロジェクト研究「錯視効果の交通システムへの活用」の最終年度の報告会

3月11日(日)、科研費/基盤研究(A)プロジェクト研究「錯視効果の交通システムへの活用」(代表研究者:星加)の最終年度(4年目)の報告会を九州大学伊都ゲストハウスで開催しました。

第12回錯覚学ワークショップ -その2-

第12回錯覚学ワークショップで発表した追加内容です。錯視効果の芸術表現の応用展開として、今後、日本各地に広がっていくラウンドアバウト交通システム(信号機のない環状交差点)への活用についての可能性について、これまでの研究成果を発表しました。西欧諸国では一般的な交通システムですが、日本ではまだ馴染みがありません。

第12回錯覚学ワークショップ

2月28日と29日の両日、明治大学中野キャンパスで第12回錯覚学ワークショップが開催されました。

島原にて天草四郎を題材にした現代舞踏と音楽の公演

昨日は天草四郎を題材にした現代舞踏と音楽の公演が島原であり、小雨の中、光永氏とともに熊本港からフェリーで島原へ向かった。