Monday, 17 July 2017 21:42

イリュージョンの科学とアート展シンポジウム

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昨日はシンポジウムを開催しました。朝10時から13時まで6人の講演者が30分毎に錯覚学に関する様々な表現について解説されました。杉原先生の「立体錯視効果とその創作法」から始まり、私の「視覚芸術表現要素としての視点位置と錯視効果、その応用展開」までの講演を行い、予定の13時ジャストに終了しました。展覧会開催に時間を食われ告知が十分ではなかったにも関わらず充実度の高いシンポジウムになりました。ご協力頂きました講演者の方々にお礼申し上げます。講演目次と講演要旨、発表会場の様子をアップします。
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